~スパイス料理教室レポート~ 2019年11月22日のスパイス料理教室の様子をご紹介します。
本日の講師紹介 小田 真規子 先生(料理家、栄養士) スタジオナッツを主宰し、レシピ開発やフードスタイリングに携わる他、新商品開発、販促のアドバイス、家庭科教科書の料理の制作・監修など、食の分野で幅広く活動している。主な著書『料理のきほん練習帳』(高橋書店)、『まいにち湯豆腐』(ダイヤモンド社)、減塩調理では、『血圧が気になりだしたら初めての減塩水クッキング』(セブン&アイ出版)、『ラクうま!減塩水レシピ』(宝島社)など多数。
今回のテーマは <素材をいかすスパイス使いのコツで料理をよりおいしく~調理の工夫とスパイスで塩分も減らせます~> ざくざくほろほろスパイスハンバーグ ごぼうとかぼちゃの揚げサラダ にんじんとキャベツの焼き蒸し
料理教室の様子
参加者の声 スパイスを活用することでこんなに塩分を控えることが出来ることがわかり、勉強になりました。焼き加減、蒸し加減も勉強になりました。 減塩献立なのに味がしっかりしていてとてもおいしかったです。油の使い方や肉の扱い方も参考になりました。家でも早速作ってみます。 家族の疾病で減塩が大切な調理のポイントになっていますが、小田先生のアドバイスはとても参考になりました。手探りでレシピに向かっていた日々に明るい光を見出した思いです。 フォークでこねるハンバーグは成形もおもしろく、子どもと一緒にやってみたいと思いました。サラダ、蒸し焼きもシンプルな食材と見た目なのに工夫がたくさんあって、とてもおいしかったです。
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